HAPPY BIRTHDAY RYOMA.E!!!\(^○^)/ということで、本日は越前さんちのリョーマ君のお誕生日です。
何を隠そうもう10回ほど彼の誕生日を祝っています、月日って過ぎるの早いですね(^p^)
ここまでハマった作品もなければキャラもいないので、キー自身毎年驚いているのですが。
ここからまた気持ち悪いキーの語りが始まります^^
まず、リョーマが「テニスの王子様」の主人公で本当によかった\(^o^)/!!
リョーマが主人公でなければきっとここまでテニプリにハマることはなかったし、ここまでいろんな友達もできなかったと思います(^p^)
リョーマにとってテニスは、呼吸と同じくらい必要なもので当たり前のものなんだろうな。
最初リョーマはテニスでただ強いものを、そして父親・南次郎を倒すためただひたすらに毎日練習してたんだと思います。
きっと目の前には南次郎しか見えてなくて、それ以外はすべてどーでもいい相手で、南次郎に勝てないことに対してイライラしたりむしゃくしゃしたりしていて、心からテニスを楽しむってことを忘れてしまっていたんじゃないかなあと思います。
そりゃやっぱり勝てば嬉しいし、楽しいからこそテニスを続けていたんだろうけど。
なんというか、純粋に楽しむ方向じゃない楽しみ方っていうか・・・えーと・・・自分ほんとボキャ少ない^^^^
とにかくそんな感じのリョーマさんを変えたのが、あの高架下での手塚部長との試合。
部長は見抜いていたんだよなあ、リョーマが(誰かは知らずとも)一人の相手に執着してテニスをしてること。
そしてそんなリョーマに、世界はもっと広いんだと、強い相手はたくさんいるんだと教えた。きっとリョーマにとっては初めて。
そこから青学でテニスをしていくうちに、大切なものや世界は南次郎だけじゃないことが見えてきて、テニスが今までよりもっともっと楽しくなっていって・・・
少しだけ脱線すれば、部長は高架下での試合のとき、もう自分の肩が限界に近づいていると気づいていた気がします。
だからこそあんなに早くリョーマと試合をして叩きのめして大切なことを教えたのと思うし、「青学の柱になれ」って言ったんじゃないかなあと。
まあほんとキーの予想ですが(^ω^)
でももしそうだったら、本当に部長かっこよすぎる・・・!
話を戻して。
心からテニスを楽しみだしたリョーマを見て、南次郎はどう思ったんだろう。
見た目はにやって笑ってただけだったけれど、内心すごく嬉しがってたらいいなあ^^
「あぁアイツもやっと」ってほっとして、誰か分からないけれどリョーマに大切なことを教えてくれた相手に感謝して、そしてこれでやっと本気でリョーマと戦えるようになるって喜んでいればいい^^
なんだかんだ言ってやっぱりリョーマの一番の目標は南次郎なんだろうけど^^かわいい^^
原作では一年後に海外に渡っているけど、一体どんな生活をしているんでしょうかね(^p^)
少し背も伸びた感じだったし(なんとなく)、ますますかっこよくなってるんだろうなあ!
そして相変わらずテニスだらけの毎日なんだろうなあ!
たまにリョーガもふらりと遊びに来ればいいのに(^p^)
そんな感じで、ほんとはもっともっと考えてることや頭の中にうっすらとリョーマに対して語りたいことがあるんですが、どうも、文章に表すのが難しいです´`
頭の中にある言いたいことが上手く文章にしてくれる機械があればいいのに!
で、本当は追記でCPのことも書きたかったんですが、すっごくすっごく眠たいのでそれはまた後日書き足します・・・
千リョについても語りたい!
かっこよくて生意気でたまに可愛くてカルピンにしか甘くなくてどんな強く大きな対戦相手でも臆することなくそれよりもワクワクしちゃう、テニスが何よりも大好きな、そんな越前さんちのリョーマ君が本当に 大 好 き 。
ずっとずっとこれからも、応援してるし愛を貫きます^^
本当に、生まれてきてくれてありがとう!
たけし先生、生んでくれてありがとう!
出会えてよかった。
今日に感謝。